【59歳×AI副業】楽天・Amazonアフィリエイトにも挑戦!「これちょっと欲しい」を始めました

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こんにちは、すぎたろうです。

現在59歳。

特別なスキルがあるわけでもなく、AIについても詳しいわけではありません。

そんな私が今、AIのソラと一緒にいろいろな副業を実際に試しています。

このブログでは、

「59歳の副業初心者がAIと一緒にやったら、本当に収入につながるのか?」

をテーマにしています。

うまくいったことだけではありません。

失敗したことや、思ったほど成果が出なかったことも含めて、できるだけそのまま公開していきます。

今回は、そんな副業実践の中で新しく始めた、

楽天・Amazonの商品紹介専用X「これちょっと欲しい」

について紹介します。

3万円チャレンジとは別に、新しい実験を始めます

現在、AIのソラと一緒に、

「3,000円を3万円にできるか?」

というチャレンジも行っています。

こちらは、あくまで実際に成果が発生したものを積み上げていく実践企画です。

でも、私がやってみたい副業はこれだけではありません。

Xのプロフィールにも、

「AI副業・ブログ・アフィリエイトなどを実際に試して『本当に収入につながるのか?』を検証する」

と書いています。

ですから、3万円チャレンジを進めながら、ブログやXも少しずつ育てていきたい。

そこで今回、もう少し力を入れてみることにしたのが、

楽天アフィリエイトとAmazonアソシエイト

です。

実は楽天・Amazonともに成果が出ています

楽天・Amazonアフィリエイトについては、まったくのゼロから始めるわけではありません。

私はこのブログ以外にも複数のブログを運営していて、記事の中で関連する商品を紹介しています。

その結果、2026年は楽天アフィリエイトで、

確定売上額:52,771円
確定成果報酬:2,573円

という成果が出ています。

2,573円。

決して大きな金額ではありません。

でも、私にとっては大切な実績です。

なぜなら、自分が以前に書いたブログの記事を読んでもらい、そこから商品を見てもらうことで、実際に収入につながったからです。

そして今回、改めてAmazonアソシエイトの2026年の実績も確認してみました。

すると、2026年1月1日から9月9日までで、

クリック数:1,287回
注文済み商品:35点
コンバージョン率:3%
注文商品売上:51,685円
紹介料:2,891円

となっていました。

楽天だけでなく、Amazonでも実際に成果が発生していました。

楽天の2,573円とAmazonの2,891円を合わせると、

2026年の紹介料は合計5,464円。

まだ「副収入」と呼べるほど大きな金額ではありません。

でも、

楽天とAmazonを合わせて5,000円以上の成果が実際に発生している。

これは、もう少し力を入れて実験してみる価値があるのではないかと思いました。

「まず見てもらうこと」が大切なのでは?

楽天やAmazonの結果を見ていて、もう一つ気になったことがあります。

Amazonでは今年だけで、

1,287回クリック

されています。

35点の商品が注文されていますが、当然、クリックした人全員が購入しているわけではありません。

それでも、まず商品ページを見てもらわなければ、購入につながる可能性も生まれません。

そこで私は、

「売ることばかり考えるより、まず『これ、ちょっと見てみたい』と思ってもらうことが大切なんじゃないか?」

と考えるようになりました。

この考えから生まれたのが、今回の新しいXアカウントです。

「これちょっと欲しい」を始めました

楽天やAmazonを見ていると、

「これ便利そう!」

「こんなのあるんだ!」

「なくても困らないけど、ちょっと欲しい(笑)」

と思う商品が結構あります。

そこで、そんな商品を紹介するためのXアカウントを作りました。

名前は、

「これちょっと欲しい」

です。

高額商品ばかりを紹介するのではなく、

「これならちょっと見てみようかな」

と思ってもらえるような、便利なもの、面白いもの、生活が少し楽しくなりそうなものを探して紹介していきます。

まずは1日3〜5商品を紹介してみます

当面は、

1日3〜5商品

を目安に紹介してみます。

現在は楽天の商品を中心に投稿していますが、これからAmazonの商品も加えていく予定です。

ただし、単純に商品リンクを大量に投稿すればいいとは考えていません。

どんな商品なら見てもらえるのか。

価格帯はいくらくらいがいいのか。

生活用品、家電、車用品、便利グッズなど、どんなジャンルに反応があるのか。

そして、

どんな文章なら「これ、ちょっと見てみよう」と思ってもらえるのか。

ここも実際に試していきます。

投稿方法もAIのソラと一緒に実験します

ここでAIのソラにも手伝ってもらいます。

商品の候補探しから、

「この商品のどこが便利なのか?」

「どんな人に役立ちそうなのか?」

「Xではどんな文章にすれば伝わりやすいのか?」

といったことまで、一緒に考えていきます。

投稿方法についても実験します。

楽天の商品画像を使って楽天へのリンクを掲載する方法。

商品紹介を読みやすくして、アフィリエイトリンクを自分の返信ポストに掲載する方法。

楽天の商品を親ポストで紹介して、

「Amazon派はこちら」

と返信でAmazonへのリンクを紹介する方法なども試してみます。

最初から、

「このやり方が正解!」

とは決めません。

実際に投稿して、

表示されたか

クリックされたか

成果につながったか

を見ながら判断します。

これも59歳+AIの副業実験です。

売れなかった結果も公開します

私はアフィリエイトのプロではありません。

ですから、

「この方法なら絶対に稼げます!」

なんてことは言えません。

1日3〜5商品を紹介しても、まったく売れないかもしれません。

逆に、自分ではそれほど期待していなかった商品がクリックされるかもしれません。

だからこそ、

実際にやって確かめてみます。

売れた商品だけでなく、

「1週間やったけれど成果0円でした」

「この商品は全然クリックされませんでした」

という結果になったとしても、それもできるだけ公開していくつもりです。

これから副業を始めようとしている人にとっては、成功した話だけでなく、

「普通の初心者が実際にやったらどうなったの?」

という情報も役に立つのではないかと思っています。

Xだけで終わらせない仕組みにしたい

もう一つ、AIのソラと考えていることがあります。

毎日3〜5商品をずっと投稿し続けないと収入が止まってしまうのであれば、私が最終的に目指している副業とは少し違います。

59歳の私にとって、これから大切にしたいのは、

できるだけ手のかからない収入の仕組みを少しずつ作ること。

そこで「これちょっと欲しい」で紹介した商品の中から、

よくクリックされた商品
反応の良かった商品
実際に成果につながった商品
反応の良かったジャンル

などが見つかったら、それをブログの記事として残すことも考えています。

イメージとしては、

Xで商品を紹介する

反応を見る

反応の良い商品・ジャンルを見つける

ブログの記事として残す

検索などからも読んでもらう

楽天・Amazonの成果につながるか検証する

という流れです。

Xの投稿は、時間がたつとどんどん流れていきます。

一方、ブログの記事なら、以前書いた記事が後になって読まれることがあります。

実際、今回確認した楽天・Amazonの成果も、ブログから発生しているものが中心です。

だったら、

Xで商品を探す・試す → 良かったものをブログに残す

という形にできないか。

これも今回試してみたいことの一つです。

最初の目標は「1日1件」

いきなり、

「月10万円稼ぐ!」

という目標にはしません。

まず目指したいのは、

楽天またはAmazonから1日1件の成果が発生する状態

です。

最初は0件の日ばかりかもしれません。

それでも、

初めての1件

月に数件

週に数件

1日1件

と少しずつ育てられれば十分です。

そして、もう一つ大切にしたいのが作業時間です。

たとえば月500円の成果が出ても、毎月何時間も作業しなければならないなら、私が目指す形とは少し違います。

反対に月300円でも、作ったものがほとんど手をかけずに働いてくれるのであれば、私は面白いと思っています。

小さくても、そんな仕組みをいくつも作っていけないか。

「これちょっと欲しい」も、その実験の一つです。

59歳+AIでどこまでできる?

私は59歳です。

アフィリエイトの専門家ではありません。

AIについても詳しいわけではありません。

特別なスキルがあるわけでもありません。

だからこそ、

AIのソラと一緒に実際にやってみます。

楽天・Amazonの商品をXで紹介したら、本当にクリックされるのか。

どんな商品が反応されるのか。

どんな投稿なら見てもらえるのか。

Xとブログを組み合わせることで、少しずつ収入につながる仕組みを作れるのか。

そして、

「これちょっと欲しい」は、本当に副収入につながるのか?

成功しても、失敗しても、結果はそのままこのブログで公開していきます。

50代になって、

「今さら副業なんて遅いかな……」

と思っている人もいるかもしれません。

私自身が59歳から試してみます。

50代からでも遅くない。

まずは小さな一歩から!

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